私は小さい頃から片頭痛に悩まされています。ひどい時には一週間のうち一日や二日ぐらいしか
頭が痛くない時がなかったです。頭痛になった時は寝てるしかなく動くとガンガン響くので
とにかく安静にするしかないんです。頭が痛いのですが首も重くなってきます。
肩、首、頭と本当に酷い日は、吐いてしまうこともあります。
とにかく肩と首の血流をよくしなければ凝りもなおりません。頭がガンガンするなかお風呂に入って温まります。
ダイエット

そうすると少し良くなった気がします。後は、ひたすら痛み止め飲んで寝るしかないのです。
痛み止めはロキソニン、筋弛緩剤でミオナール、胃薬のセットが一番効きます。
シップは冷湿布や温湿布ではなく痛み止めが入った湿布でなければダメです。
そんな片頭痛だった私ですが、30歳を過ぎたぐらいから血圧の薬を飲まなければならなくなりました。
30歳で血圧の薬って、なかなか飲みだすものではないのですが、血圧が異常に高くなってしまい飲み始めました。
そしたら頭痛の頻度が少なくなりました。血圧が高いというのも頭痛を起こす原因なのでしょうか?そんな事も思いました。
でも私の頭痛は小学校からなので、それが直接の原因ではないとは思いますが。
頭が痛いと言う事は他人には伝わらない痛さだけに頻繁になる人は周りからは理解されないことが多いのは確かです。

今日は気温も高かったこともあり今シーズン初めての冷やしそうめんを作りました。
「そうめん食べたいなぁ」と思ってすぐに作り始めたので、薬味はネギのみでした。
スリムボディ

せっかくだから大葉や錦糸卵なんかもあるとよかったけど、目先のそうめん食べたい欲に負けてついついかんたんにしてしまいました。
薬味でうずらの生卵とか入れると甘みが増してすごくおいしいそうですが、うずらの卵なんてなかなか常備してないのでいまだに試したことがありません。
この時期だと麺やつゆをキンキンに冷やさなくてもそれなりに食べられるのでそういう点ではこの時期の冷やしそうめんもアリだなあということに気が付きました。
しかし、やっぱり何かが足りないんですよね。蝉の声や風鈴の音なんかがないと、どうしても雰囲気が出ないというかなんというか。
味が変わるわけではないんですけど、雰囲気的なものはすごく大事ですね。
今回は食べたい欲を満たしたということでまあヨシということにして、また夏においしくいただきたいと思います。
…と、言いつつまた来月の梅雨で雨が降ってる日とかに食べてそうな気がしないでもありませんが…
休みの日、暇だと何かしらの麺をゆがくことが多いのでしょうがないんですよね。

夏休み、小学2年生の娘と仲良し夫婦の3人で、岡山県から、瀬戸内海に浮かぶ島、直島にフェリーで行ってきました。
島アートで有名になり、観光客も増えている人気の高い島です。
あいにく朝から、雨が降っていましたので予定していた現地でのレンタルサイクルはやめて車をフェリーに乗せて島をドライブに変更しました。
フェリーに乗って約10分、すぐ着きました。
直島の港はとってもおしゃれで美大生っぽい若者たちもたくさんいてました。アートの勉強をしに来た感じでしょうか。
港からいきなりデカい赤かぼちゃが見えました。雨の中、デカかぼちゃに近づくと中にも入れます。
かぼちゃで雨宿り、なかなかしゃれてます。
小さな島ですので取り敢えず雨の中、ドライブをしていました。
時間つぶしに入ってみた陶芸ではろくろでカップを作り、子供は、すでにできている小さな無地のかぼちゃの焼きに色を塗る作業をさせていました。
子供にはそれが楽しくてたまらなかったみたいで外に出ると空はもう青空でした。
暑くなって、ソフトクリームとかき氷を買いました。特にかき氷、めちゃくちゃ旨かったです。
ドライブに再び出かけると島の至る所にアートが自然にあります。建物ぐらいある巨大なゴミ箱など意味不明なところに個人の想像力が出てきます。
宿泊場所に15時にはチェックインを済ませて、目の前にはビーチがあり、何人か泳いでいます。海は前日から降っていた雨で濁っていたため、
嫁さんは見守るだけでした。せっかく来たんだからと私と子供で海に入りました。スキンケア

海の中は大量のわかめに茶色に染まっていたので、みそ汁の中で泳いでる間隔で子供もそれなりに楽しんでいました。
夕方はI?湯という銭湯に行くと、まあ派手です、ガラクタをかき集めて出来たような作りでそれぞれのお風呂の中央に大きな象のオブジェがそびえたっていました。
浴槽の中やタイルにも、ちょっとエッチなアートが描かれていました。
宿泊はトレーラーハウス、はじめてですのでなんか秘密基地っぽくて子供が一番楽しんでました、2段ベッドもはじめてですので翌朝、子供はチェックアウトをする前にもう1度、はしごを上って2段ベッドを再度、堪能して出ました。
隣にはパオがあり、今度はパオにも泊まってみたいかな~とも思いました。
直島は面白い島ですね。

毎年、夫が職場から何本かもらってくる紙のカレンダーが活躍し、今年もそんなカレンダーたちの総リセット期を控えている。
主にリビングにはPCデスクの横の壁に貼り付けてふとしたときなどにすぐ日付けや祝日の確認ができるようにしてあり、もう一本はキッチンの冷蔵庫の扉にマグネットで一か月分ごとに破いて貼り付けている。予定を書き込める余白がある方を冷蔵庫に貼り付けておくことで、何かと目にする場所である冷蔵庫の扉という位置上、何か予定が入ったりするとすぐに冷蔵庫の横にこれまた常時スタンバっておいてあるペン類でササッと書き込むことができ、今年も大活躍してくれたカレンダーだった。
いついつに職場で何があるとか、何日に通勤定期の期限が切れるとか、いついつまでに何を済ませておくという具合に、事あるごとに今年の予定を書き込んでは要領よくタスクをこなしたりやることを確認する手立てとしてはかなり活躍してくれた。ことが潰し終わるとその用件には横線を一本引き、「済」と書き込むたびに一つまた一つと順調に事が進んでいる達成感も伴っていた。余白の用件の中には「明日のためとっとと事を終えて何時にはさっさと寝る!」とか書いてある日もあり、意図的に感嘆符すら付けて書かれているところからも常日ごろの時間管理意識の片鱗のようなものが自分でも垣間見られる笑。
年内を通してそんな大活躍を遂げたカレンダーも、もうじきにすべての月が終えての破棄処分を控えている。近々リサイクル資源ゴミ行きになるわけだが、どちらかというとあまり寂しいという感じはなく、むしろ過ぎ去った古い年月や嫌なことも一緒におさらばする感じがしてリセット感が大きい。リビングの方にあるカレンダーは主に日付チェックをメインに使っているのに対し、冷蔵庫のカレンダーは書き込み使用しているので、あれやこれや用件が書かれたり線が引かれたりしている方のカレンダーをリセットしたときは、何だかキッチンという小さな枠組み内で今年のことは忘れましょうと疑似的にプチ忘年会でもしているような気分になるものだ笑。
これと併せ、年内に資源ゴミ類を自宅に置いておきたくない気持ちからも、紙ゴミ類をカレンダーも含めて今度の休みの日にでもちゃっちゃとまとめて今月のうちに処分できるよう、スタンバイ予定である笑。風と共に去りぬ、ゴミとともに去る一年だぜ笑!艶つや習慣 効果